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コラム

冬の結婚式の魅力とは?夕景と温かなおもてなしで叶えるウェディング

2026.08.20

冬の結婚式には、ほかの季節にはない特別な魅力があります。

澄んだ空気の中で眺める海や空、夕暮れから夜へと移り変わる景色、キャンドルの光が映える会場コーディネートなど、冬だからこそ楽しめる美しいウェディングシーンがたくさんあります。

一方で、

「冬の結婚式は寒くない?」
「ゲストの移動に負担がかからない?」
「冬は写真が暗くならない?」
「どのようなおもてなしを用意すればよい?」

と、不安を感じている方もいるのではないでしょうか。

冬の結婚式を快適に楽しむためには、季節の魅力を活かしながら、寒さや移動に配慮した会場選びと準備をすることが大切です。

今回は、冬の結婚式の魅力やおすすめの演出、ゲストへのおもてなし、会場選びで確認したいポイントをご紹介します。

北九州市若松区にある結婚式場「ザ マティルタスイート」で叶う、海と夕景を楽しむ冬のリゾートウェディングもご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

冬の結婚式はいつからいつまで?

一般的に、冬の結婚式は12月から2月頃に行う結婚式を指します。

同じ冬でも、時期によって雰囲気や注意点は異なります。

12月の結婚式

12月は、イルミネーションやキャンドル、クリスマスをイメージした装飾を取り入れやすい季節です。

赤やグリーン、ゴールドなどの色を使った華やかなコーディネートだけでなく、ホワイトやシルバーを基調にした上品な冬の装飾もよく合います。

ただし、年末に近づくと仕事や帰省の予定が増えるため、ゲストの予定を考慮して日程を選びましょう。

1月の結婚式

新しい一年の始まりとなる1月は、清らかで落ち着いた雰囲気があります。

和装や和の演出とも相性がよく、お正月を思わせる装花や料理を一部に取り入れる方法もあります。

年始直後を避け、ゲストが参加しやすい日程を選ぶことが大切です。

2月の結婚式

2月は、冬の澄んだ空気を感じながら、少しずつ春の訪れも意識できる季節です。

バレンタインをテーマにしたスイーツや、チョコレートカラーを取り入れたコーディネートも楽しめます。

春に比べると比較的落ち着いた季節のため、ゆっくりと準備を進めたい方にもおすすめです。

冬の結婚式ならではの魅力

空気が澄み、景色が美しく見えやすい

冬は空気が澄みやすく、海や空、遠くの景色がくっきりと見える日があります。

海が見える結婚式場では、青空や水面の輝き、夕暮れのグラデーションなど、冬ならではの景色を楽しめます。

夏の鮮やかなリゾート感とは異なり、冬は透明感のある落ち着いたロケーションが魅力です。

景色を背景にした写真はもちろん、ゲストが会場で過ごした時間そのものも、印象深い思い出になります。

夕景や夜の演出が映える

冬は日が暮れる時間が比較的早いため、結婚式の時間帯によっては、明るい昼の景色から夕景、夜景へと移り変わる様子を楽しめます。

挙式の時間には自然光が差し込み、披露宴が進む頃には夕焼けが広がり、結びの時間にはキャンドルや照明が映える空間へ。

一日の中で会場の表情が変わることも、冬の結婚式ならではの魅力です。

午後から夕方にかけての結婚式を検討する場合は、日没時間や写真撮影のタイミングをプランナーへ相談してみましょう。

キャンドルや照明を使った装飾が似合う

冬の結婚式には、キャンドルやランタン、温かみのある照明を使った会場コーディネートがよく合います。

テーブルに小さなキャンドルを並べたり、ウェルカムスペースにイルミネーションを飾ったりすることで、落ち着きのあるロマンチックな空間をつくれます。

火を使用できない場所では、LEDキャンドルを使う方法もあります。

会場全体を暗くするのではなく、装花やテーブルクロスと組み合わせながら、温かく上品な印象に整えるのがおすすめです。

温かい料理でゲストをもてなせる

寒い季節だからこそ、温かい料理のおいしさがより印象に残ります。

旬の野菜や魚介、肉料理など、冬の食材を使った婚礼料理は、季節感のあるおもてなしになります。

料理を選ぶ際は、メニューの内容だけでなく、温かい料理が温かい状態で提供されるか、幅広い年代が食べやすいかも確認しましょう。

スープや温かい前菜、出来たてのパン、食後のコーヒーや紅茶なども、冬の結婚式にうれしいおもてなしです。

落ち着いた雰囲気の結婚式をつくりやすい

冬は、深みのある色や温かな素材が似合う季節です。

華やかさの中にも落ち着きを感じられるため、大人っぽい結婚式や、家族との時間を大切にした結婚式にも向いています。

ゲストとの会話や料理を中心に、ゆっくり過ごすウェディングにもよく合います。

冬の結婚式で人気の会場コーディネート

ホワイトとシルバーでつくる上品な冬

雪や氷をイメージしたホワイトとシルバーの組み合わせは、透明感のある上品なコーディネートになります。

白い花やかすみ草、ガラスの花器、シルバーの小物などを取り入れると、洗練された印象に仕上がります。

海やブルーのバージンロードがある会場とも相性のよい色合いです。

ボルドーやネイビーを使った大人のコーディネート

ボルドー、ネイビー、ブラウン、深いグリーンなどは、冬らしい落ち着きを感じさせる色です。

ゴールドの小物やキャンドルを組み合わせると、華やかさも加わります。

カラードレスや新郎のタキシード、ペーパーアイテムまで色合いを統一すると、テーマ性のある結婚式になります。

グリーンとキャンドルでつくるナチュラルな空間

冬でも、グリーンを中心にしたナチュラルなコーディネートを楽しめます。

ユーカリや針葉樹を思わせるグリーン、木の実、枝ものなどを取り入れると、季節を感じる装飾になります。

キャンドルの光を加えることで、自然体でありながら温かみのある空間に仕上がります。

クリスマスをさりげなく取り入れる

12月の結婚式では、クリスマスをテーマにする方法もあります。

ただし、会場全体をクリスマス一色にする必要はありません。

  • ウェルカムスペースにリースを飾る
  • 席札に小さなオーナメントを付ける
  • ゴールドや深いグリーンを取り入れる
  • デザートにクリスマスらしい装飾を加える
  • プチギフトを季節に合わせる

など、部分的に取り入れるだけでも季節感が伝わります。

冬の結婚式におすすめの演出

キャンドルリレー

ゲスト同士でキャンドルの灯りをつなぐキャンドルリレーは、冬の結婚式にぴったりの演出です。

会場全体に光が広がる様子は美しく、ゲストが一緒に参加できるため、一体感も生まれます。

結びに新郎新婦とゲストが願いを込めてキャンドルの火を吹き消す演出も印象的です。

ランタンやイルミネーションを使った入場

夕方以降の披露宴では、ランタンやイルミネーションを使った入場もおすすめです。

ガーデンや会場の大きな窓を活かせば、外の夕景と室内の光が重なり、幻想的な雰囲気になります。

実施できる場所や時間帯は会場によって異なるため、事前に相談しましょう。

温かいウェルカムドリンク

ゲストが会場へ到着した際に、温かいドリンクを用意するのも冬らしいおもてなしです。

コーヒー、紅茶、ホットチョコレート、ノンアルコールのホットドリンクなど、幅広い年代が楽しめる内容を選びましょう。

アルコールを含むドリンクを用意する場合は、車で来館するゲストへの案内も必要です。

デザートビュッフェ

冬のデザートビュッフェでは、チョコレート、キャラメル、栗、いちごなど、季節感のあるスイーツを取り入れられます。

温かい飲物と一緒に楽しめるようにすると、ゲストにゆっくり過ごしてもらえます。

ガーデンを使用する場合は、気温や風の影響を考え、屋内との使い分けも検討しましょう。

ゲスト参加型のクリスマスツリー

12月の結婚式では、ゲストにメッセージカードやオーナメントを飾ってもらい、一つのツリーを完成させる演出もあります。

完成したツリーは、新居に飾る思い出の品にもなります。

クリスマスに限定せず、枝を使ったメッセージツリーにすれば、1月や2月の結婚式にも取り入れられます。

冬の結婚式でゲストに喜ばれるおもてなし

冬の結婚式では、会場の雰囲気だけでなく、寒さや移動への配慮が大切です。

会場内で快適に過ごせるか確認する

受付、待合スペース、挙式会場、披露宴会場など、ゲストが長く過ごす場所の空調を確認しましょう。

ガーデンを使用する場合も、長時間屋外で過ごす進行は避け、短時間の写真撮影や演出として取り入れる方法があります。

天候や気温に合わせて、屋内の演出へ変更できるかも確認しておくと安心です。

ブランケットやカイロを用意する

屋外で写真撮影や演出を行う場合は、ブランケットやカイロを用意すると喜ばれます。

すべてのゲストに配るだけでなく、必要な方が自由に使えるよう、受付やガーデンの出入口に置く方法もあります。

会場内に持ち込めるアイテムや数量については、事前に相談しましょう。

招待状で服装や移動方法を案内する

冬の結婚式では、コートを着用するゲストが多くなります。

クロークの場所や、屋外で過ごす時間があることを事前に案内しておくと、ゲストも服装を準備しやすくなります。

送迎バスや駐車場を利用できる場合は、集合場所、出発時間、予約方法なども分かりやすく伝えましょう。

ご年配の方やお子様への配慮を確認する

ご年配のゲストや小さなお子様にとって、寒い中での移動は負担になることがあります。

会場内の移動距離、段差、休憩場所、お手洗いの位置などを確認しましょう。

送迎バスの乗降場所から会場入口までの距離も、会場見学時に確認しておくと安心です。

帰りの時間帯まで考える

冬は披露宴が終わる頃に気温が下がることがあります。

帰りの送迎バスの出発場所や待機場所、車を利用するゲストの動線なども確認しておきましょう。

ゲストが会場を出た後まで想像して準備することが、丁寧なおもてなしにつながります。

冬の結婚式場選びで確認したい7つのポイント

1.屋内でも景色を楽しめるか

寒い季節は、屋外に長く滞在しなくてもロケーションを楽しめる会場がおすすめです。

披露宴会場や待合スペースから海、空、ガーデンなどを眺められるか確認しましょう。

大きな窓がある会場なら、快適な室内から季節の景色を楽しめます。

2.ガーデン演出を屋内へ変更できるか

冬でも、天候が穏やかな日はガーデンで写真撮影や演出を楽しめます。

一方で、風が強い日や気温が低い日は、屋内での実施へ変更できるかが重要です。

雨天時だけでなく、寒さや風による変更にも柔軟に対応できるか確認しましょう。

3.会場内の空調や待合スペースが整っているか

ゲストが受付開始前に待つ場所や、挙式と披露宴の間に過ごす場所も確認しましょう。

空調の整った待合スペースがあれば、冬でも快適に過ごしてもらえます。

クロークの広さや、コートを預ける流れも確認したいポイントです。

4.夕景を楽しめる時間を提案してもらえるか

冬の夕景を楽しみたい場合は、挙式や披露宴の開始時間が重要です。

写真撮影、乾杯、再入場など、どのタイミングで夕景を取り入れるかを相談しましょう。

季節によって日没時間が変わるため、希望日のおおよその時間を確認してもらうのがおすすめです。

5.冬らしい料理や飲物を相談できるか

旬の食材や温かい料理、季節感のあるデザートなどを取り入れられるか確認しましょう。

ゲストの年代やアレルギー、お子様料理への対応も大切です。

料理の内容だけでなく、提供する温度やタイミングにもこだわることで、冬らしいおもてなしになります。

6.送迎や駐車場が整っているか

冬は日が暮れる時間が早く、天候によっては公共交通機関からの移動が負担になることもあります。

主要駅からの送迎、駐車場の場所や台数、会場入口までの動線などを確認しましょう。

ザ マティルタスイートのアクセス情報を見る

7.冬の結婚式の事例を確認できるか

会場見学では、冬に行われた結婚式の写真やコーディネート事例を見せてもらいましょう。

同じ会場でも、季節や時間帯によって景色や光の入り方が異なります。

実際の事例を見ることで、冬の会場の雰囲気や写真の仕上がりを具体的にイメージできます。

冬の結婚式は写真が暗くならない?

冬は日が短いため、「写真が暗くならないか」と心配する方もいるかもしれません。

しかし、撮影時間や場所を事前に計画すれば、明るい自然光の写真と、夕景や照明を活かした写真の両方を残せます。

例えば、

  • 挙式前に明るい時間帯の写真を撮る
  • 自然光が入るチャペルや披露宴会場を選ぶ
  • 日没前に海やガーデンで撮影する
  • 夕景を背景にシルエット写真を撮る
  • 夜はキャンドルや会場照明を活かす

など、時間ごとに異なる雰囲気を楽しめます。

冬の写真は暗いのではなく、昼、夕方、夜の光を使い分けることで、表情豊かな一日を残せることが魅力です。

写真にこだわりたい方は、ブライダルフェアで実際の撮影事例や、おすすめの時間帯を確認してみましょう。

ザ マティルタスイートで叶える冬のリゾートウェディング

北九州市若松区にあるザ マティルタスイートは、海と空、緑のガーデンに囲まれた貸切感のある結婚式場です。

冬は澄んだ空気の中で海や空を眺められ、時間の経過とともに変化する景色を楽しめます。

海を望む独立型チャペルでは、自然光に包まれながら挙式を行えます。

ロイヤルブルーのバージンロードと冬の透明感のある景色が重なり、季節を問わずリゾート感のある挙式を叶えられます。

パーティー会場では、室内で快適に過ごしながら、大きな窓の向こうに広がる自然を眺められます。

昼の海、夕暮れの空、夜の落ち着いた雰囲気と、時間ごとに変わるロケーションもゲストへのおもてなしの一つです。

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冬だからこそ楽しめる料理のおもてなし

冬の結婚式では、温かい料理や旬の食材が、ゲストの心と体をほっと和ませます。

ザ マティルタスイートでは、若松の新鮮な野菜や近隣の魚介など、旬の食材を取り入れた和モダンフレンチをご提案しています。

すべての世代に楽しんでいただけるよう、お箸でも食べやすい料理を大切にしています。

寒い中を訪れてくれたゲストへ、出来たての料理を囲みながらゆっくり過ごしてもらうことも、冬ならではのおもてなしです。

料理の内容や季節のメニューは時期によって変わるため、ブライダルフェアの試食で味や盛り付けを確かめてみましょう。

ザ マティルタスイートの料理を見る

冬の結婚式におすすめの時間帯

冬の景色を活かしたい方には、昼から夕方にかけて行う結婚式がおすすめです。

明るい時間帯に挙式やガーデンでの写真撮影を行い、披露宴中に夕景を迎える流れなら、異なる景色を一日の中で楽しめます。

一方、明るい海と空を中心に楽しみたい場合は、午前から昼にかけての結婚式も適しています。

どちらがよいかは、

  • 希望する写真の雰囲気
  • 招待するゲストの年齢
  • 遠方ゲストの移動
  • 二次会の有無
  • 希望する演出
  • 結婚式を行う月

によって異なります。

会場見学では、希望する日程の日没時間や、明るい時間と夕景を両方楽しめる進行を相談してみましょう。

冬のブライダルフェアで確認したいこと

冬の結婚式を検討している場合は、可能であれば冬の時期や、希望する挙式時間に近い時間帯のブライダルフェアへ参加するのがおすすめです。

ブライダルフェアでは、

  • 冬のチャペルから見える景色
  • 披露宴会場の空調
  • 日没前後の会場の雰囲気
  • ガーデンを使える時間や演出
  • 悪天候時の代替案
  • 冬の料理や温かい飲物
  • クロークや待合スペース
  • 主要駅からの送迎
  • 駐車場から会場までの移動
  • 冬限定のプランや特典

などを確認できます。

実際に会場を訪れることで、冬の気温や風、屋内での過ごしやすさをゲスト目線で確認できます。

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よくある質問

Q.冬の結婚式は寒くありませんか?

屋内の空調が整った会場を選び、ガーデンで過ごす時間を調整すれば、冬でも快適に結婚式を楽しめます。屋外演出を行う場合は、ブランケットやカイロを用意し、気温や風に応じて屋内へ変更できるようにしておくと安心です。

Q.冬でもガーデンウェディングはできますか?

天候や気温が穏やかな日は、ガーデンで写真撮影や短時間の演出を行うことができます。ただし、長時間屋外で過ごす進行はゲストの負担になる可能性があるため、屋内会場と組み合わせて計画するのがおすすめです。

Q.冬の結婚式は写真が暗くなりませんか?

日中に自然光を活かした写真を撮影し、夕方以降は夕景やキャンドル、会場照明を使うことで、異なる雰囲気の写真を残せます。希望する写真に合わせて、挙式時間や撮影スケジュールを相談しましょう。

Q.冬の結婚式には何色のドレスが合いますか?

ボルドー、ネイビー、深いグリーンなどの落ち着いた色は、冬らしい雰囲気によく合います。一方、ブルーや淡いグレー、ホワイト系のドレスを選ぶと、冬の透明感を表現できます。会場の景色や装花とのバランスも考えて選びましょう。

Q.冬の結婚式でゲストに用意するとよいものはありますか?

屋外で過ごす時間がある場合は、ブランケットやカイロ、温かいウェルカムドリンクなどが喜ばれます。クロークや待合スペース、送迎方法についても事前に案内しておきましょう。

Q.12月の結婚式はクリスマスをテーマにする必要がありますか?

必ずしもクリスマスをテーマにする必要はありません。ホワイトやシルバーを使った上品な装飾、ボルドーやネイビーを使った大人っぽい装飾など、冬らしさを表現する方法はさまざまです。

Q.冬の結婚式はいつ頃から会場探しを始めればよいですか?

希望する日程や人数、準備内容によって異なりますが、人気の日程や時間帯を希望する場合は、余裕を持って会場探しを始めるのがおすすめです。まだ具体的な日程が決まっていなくても、ブライダルフェアで空き状況や準備期間を相談できます。

まとめ

冬の結婚式には、澄んだ空気の中で眺める海や空、夕景、キャンドルの光、温かい料理など、この季節だからこそ楽しめる魅力があります。

冬の結婚式場を選ぶ際は、

  • 屋内から景色を楽しめるか
  • 会場内の空調や待合スペースが整っているか
  • ガーデン演出を屋内へ変更できるか
  • 夕景を楽しめる時間を提案してもらえるか
  • 冬らしい料理を相談できるか
  • 送迎や駐車場が整っているか
  • 冬の結婚式事例を確認できるか

を確認しましょう。

寒さへの配慮をしっかり準備すれば、冬は決して結婚式に向かない季節ではありません。

むしろ、温かな料理や光の演出、ゲストとの距離を大切にした、記憶に残る一日をつくれる季節です。

ザ マティルタスイートでは、海と空を望むチャペルやパーティー会場、季節の食材を使った料理とともに、おふたりらしい冬のリゾートウェディングをご提案しています。

「冬の会場から見える景色を確認したい」
「寒さに配慮した演出を相談したい」
「夕景を楽しめる結婚式の時間を知りたい」
「冬の料理を実際に試食してみたい」

という方は、ぜひブライダルフェアへお越しください。

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